
ce035_寸法_径:16.7㎝×高:6.4㎝_重さ:240g
◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇黒織部風な釉薬で水草の図で昔っぽいイメージです。◇やや薄手に作られ口縁部は六角形に形取られています。

de051_寸法_径:18.5㎝×高:6.4㎝_重さ:250g
◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇縁周りを八角に切り丁重な造りになっています。
◇図は見込み内に松の図、縁には木賊の図が施されています。

dt024_寸法_径:18.8㎝×高:7.6㎝_重さ:630g
◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇古唐津の時代より用途が多かった片口、漬け物入れる香鉢に最適です。手頃の大きさですので多用鉢でも良いでしょう。

ae020_寸法_径:26.7㎝×高:6.1㎝_重さ:850g
◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇古唐津の時代よりよく描かれていた松の図と縁周りには木賊の図を描かれています。やや深めの皿で高台は小さく縁周りは輪花のように波打たせてあります。

cm023_寸法_径:13㎝×高:8.5㎝_重さ:360g
◇唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇片口とは液体を容器から容器に移し替えるときに使用した器で、台所用品でしかなかったのですがそれを昔のお茶人が面白いと言うことで持ち上げられ典型的な見立ての器でした。◇やや深みのある片口で釉薬の斑釉が絶妙です。

cm022_寸法_径:15.2㎝×高:6.1㎝_重さ:330g
◇唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇造りは昔ながらの唐津の向付の作り方で少し変形させ、釉薬は全体にムラのある藁灰釉(斑釉)です。

ct067_寸法_径:17.3㎝×高:5.2㎝_重さ:290g
◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇朝鮮唐津の形は簡素な楕円の皿です。使い勝手の良い平向付です

ce019_寸法_径:10.6㎝×高:8.5㎝_重さ:250g
◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇◇筒型の向付で側面に重ね輪模様と木賊文が描かれています。◇お茶席では火入れとしても使えそうです。

ce010_寸法_径:16.1㎝×高:6.1㎝_重さ:260g
◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇古唐津にある本歌の写しで、見込みの絵は沢瀉の文様を描き、色も明るい色調で、料理の盛りつけもし易いでしょう 。